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×涙しませんか

(〃´・ω)ノ コンバンハ♪ あめっちです

昨日、インフルの予防接種をしました マル
今回はこれまでと違って、
施設のおじーちゃん先生に打ってもらったから、地味に怖かったんでうs

なんだか無駄に消毒が丁寧だし
微妙に手先が震えてる
せんせーまさかのキンチョー!?

介助のナースが薬液を吸ったシリンジを
せんせーに手渡すと、


おじーちゃんせんせい:「こ・・・ここでいい?」

あめっち:「・・・・・:(;゙゚'ω゚'):!?」


部位を確認すなっっwwwww
この、おじーちゃん先生
脳梗塞の既往があるらしく、なんだかちょっと怖かった(´・ω・)

周りで見ていたワーカーさんに、
「ナースが注射されてるところを見れるなんてレアだ!!」
とか言われて、ちょっとおもしろかったでうs

注射から一夜明け
腕は腫れて、熱感もあるし痛いしで
これだから予防接種はきらいなんだよなぁ(´・ω・)
ん~~左腕が、けだるいっっっ




お話しは、急に変わるけれど
この動画を見て、胸がぎゅううううううううううううううとなった

http://www.youtube.com/watch?v=gOFzrAuKjXA

うう~ん・・辛い
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×だめだめナースゥウウゥゥゥx!!

今日は《足の爪切り講習》に行ってきました
これまで色んな研修に参加してきたけど、
ここまでピンポイントな研修には巡り合えなかったので、
なかなか体験できない貴重な研修に参加できたような気がします
どうせなら、肥厚した爪の切り方のほうが聞きたかった
それはまた別の機会に♪って感じで、なんか計画性を感じた マル
これからは、ニッパー片手に爪切っちゃうかぁ~

フットケアって結構興味あったのですが
病院の時は全くって言っていいほど、
忙しくってそのような時間が取れなかったので
時間がある今こそ、なんかしなきゃ!って感じ
で・・でも、一人足浴とかしちゃう勇気もなかったり・・・
意気込みだけで終わっちゃう あめっち、ダメなナースでうs
なんせ周りの気迫に負けちゃって、怖くってなかなか自分の看護ができない><

施設看護ってなんだかぼんやりしてて、いまいちまだ掴めないんですよね
おおまかにだと、利用者の健康管理と、病状が悪化したときのケア・看護 
あとは老健だから在宅復帰に向けての指導とかなんだろーけど・・・
なんだかなーう~ん・・・これだっ!ってピーンとこない
基本、おばちゃんナースに流されちゃってます
(え、あんたもおばちゃんでしょ、とか聞こえません・・・

流されすぎて、日々淡々としすぎてて
看護が必要な人、一人一人と向き合えているのかがわからない
これって自分の看護が見えていない証拠だよね・・・はぁ
9年目にもなってこれかーって感じ
私を手招きでも、「看護婦さーん!」とでも、指名して呼んでくれて助けを求めてくれる事がうれしい
今の自分には、利用者さんのお話や訴えを時間をもって聞くことくらいしかできてない
でもそんなの看護じゃないよね
あと半年で頑張って施設看護を掴まなきゃ
って、そんな1年で掴めるようなものでもないかwウフフww(

希望して異動したんだもんね、終えるにしてもそれなりに掴んでからでないと!



おばちゃんナース、介護士さん怖い
介護士さんは、正直別の意味でもこわい
でもそれ以上に流されすぎてる自分が一番怖いかも






×あめっち弱ってます

ご指摘により削除

感染防止と言えばそういえば!

病院内職員・患者からめちゃめちゃ嫌われている先生のおはなし
(´・ω・`)
(いじめとかそういうのじゃないんですよ!)
50代半ばのお医者さん(A先生)
たぶん、現役時代はバリバリ仕事していたんでしょう
でも、そこから何も進化していない先生
それだけに、プライドは高いようでぶつかってきます
もうなんというか、本当にへたくそなんですよね いろんなことに対して
医者としての腕もないし、知識も本当に昔のもの
患者と、というより人間とコミュニケーションもまともにとれなくって
IC(インフォームドコンセントといわれるやつです)も、もちろんまともにできない
患者さんからもいつもなんでも疑われて訴えられたりもしているんですよね
自分が悪くても他のスタッフの責任にする・・・仲間?も守れません
極め付けに、何週間もお風呂にはいってないんだろうなと思わせる異臭を漂わせます・・・
なんで医者になれたんでしょう><っていう

そーゆー先生がいるのですが、この間その先生がうちの病棟の事務さん(女)を呼び出して

A先生:こここれ、○○さんに渡してください たた他言は無用ですよ 他言はむようですよ・・・!

いつものごとくドモリながら、ポケットに入っていたクッシャクシャになった手紙を預かったそうです
○○さんってゆーのは私のこと!
事務さんからその手紙を受け取ったんですが、、、
もう・・もう・・あめっち伝説すぎるっっっ!!!
手紙でプロポーズされるとゆう!!!www
しかも院内から超パーフェクトに嫌われているA先生にwww

もう一度言うけれど、いじめじゃないんですよ!!
半端ない先生なんで、手紙もらった時はやっぱり身の毛もよだつというか、本当にめまいです
だってイケメンならまだしも(((
見た目はただのオッサンで、年齢だって自分の親以上ですよ
すぐに科長とリーダーに報告!
その後看護部長まで報告され、幹部クラスの事件にwww
原本は科長保管され、コピーは部長が保管
病棟内に先生がいるときはいつも監視してくれていますww
もうこれは笑うしかないんですよ!!


チクショウ、もうちょっと若くってイケメンだったらな・・・
なぜか年上にはもてる あめっち!
なんかブログで晒し!?て、あめっち冷酷ーなんて声が聞こえてきそうだけど
もうこれはネタですよ!







で、なんで感染防止といえばなのかは謎でうs(






×ナースバトン!

浅田真央ちゃん、残念でしたね(´;ω;`)
オリンピックを見ると、涙ぐんでしまう あめっちです(。・ω・)ノ゙ コンバンゎ
なんなんでしょう!このうるうるは!
オリンピックに限らずスポーツ頑張ってる人を応援していると、
涙腺がなぜか緩くなります!あめっち七不思議のひとつ!
・・・おおおおばさんじゃないんですからねっっっ

そんな今日は、仕事のために女子フィギュアが見れないのが悔しくって
患者さんのベッドサイドでみてきましたよ!!(
どこのベッドに行っても、オリンピックみていて先生まで談話室や病室に集まっていました(いいのかドクター
13時30分は、病院の機能が一時麻痺していたといっても過言ではないでしょう!!!

日本国民の重い!?プレッシャーを背負ってそれでもメダルを獲得した姿にまたうるうるでうs






最近ネタ不足なので、バトンみつけてきました(*´∇`*)



ナースバトン (14問)
Q1.看護師になろうと思ったきっかけは?

小さいころからの夢でした

Q2.どうやって看護師になりましたか?
高校卒業後、看護の専門学校3年行って、国試うけて今の道へ!

Q3.勤務している病院のタイプ、科を教えてください。
総合病院
うちの病棟は、脳神経外科+急病救急+外科+その他もろもろ ってかんじです

Q4.好きな分野、嫌いな分野はなんですか?
泌尿器科とか解りやすくて好きです 昔、泌尿器科だったのも手伝って!
嫌いなのは救急かな あわただしいの嫌いなんですよね

Q5.好きなケア、嫌いなケアはなんですか?
好きなケアは、足浴・手浴!!!!!!!!!!一番患者さんに喜んでもらえるのです~
嫌いなケアは、トランスファー全般 これってケアなのか!?あと、吸引も嫌い

Q6.白衣のデザインをわかりやすく答えてください。
ピンクのパンツスタイルとワンピースタイプもあります
どちらかを選んで着ている感じです 
ナースキャップに憧れた時代もあったけれど、これほど邪魔なものは世の中にはそうはないでうよ

Q7.忘れられない患者さんっていますか?
います(((( *ノノ)

Q8.武勇伝を聞かせてください。
点滴のゴッドハンドと呼ばれています(

Q9.逆に失敗談を聞かせてください。
新人の頃、廊下に落としたウ○コを、思いっきり踏んずけた

Q10.【看護士】って間違われるの、どうですか?
それはどうでもいいですよw
患者さんも普通に「かんごふさ~~~ん」って呼んでくれますしね(*´∇`*)
そんな細かいこと気にしてたら何にもできませんよ!

Q11.「白衣の天使ですね」って言われてひとこと!
(((( *ノノ)

Q12.「3Kですね」って言われてひとこと!
(((( *ノノ)

Q13.これからも看護師続けますか?
看護師は続けたいけれど、環境は変えてみたいな~と思います

×しみじみ

今週から、学生が実習に来ています(;´ρ`)
今回は外科実習としてきているから、いつもと指導内容も全然違って私も戸惑っています
急性期でも回復期でもなんでもかんでも、ほんと指導って難しいでうs()´д`()
お相手は今の若者だから、なおさら難しいような気がします

看護師になりたい!っていうをもって、看護学校にいって看護師を目指す!
っていうのが一般的であたりまえだと思っていたし、私ももちろんそうでしたが
今の子は、多くが資格のためとか親に勧められて~っていうのが多いみたいです
なんとも悲しいです( ´・ω・)・・・・

理想と現実はたしかに違うし、がっかりすることの方が多い気も・・・すすするけども・・!




聞いてください、看護婦さん

ルース=ジョンストン


ひもじくても、わたしは、自分で食事ができません。
あなたは、手のとどかぬ床頭台の上に、わたしのお盆を置いたまま、去りました。
そのうえ、看護のカンファレンスで、わたしの栄養不足を、議論したのです。

のどがからからで、困っていました。
でも、あなたは忘れていました。
付添いさんに頼んで、水差しをみたしておくことを。
あとで、あなたは記録につけました。わたしが流動食を拒んでいます、と。

わたしは、さびしくて、こわいのです。
でも、あなたは、わたしをひとりぼっちにして、去りました。
わたしが、とても協力的で、まったくなにも尋ねないものだから。

わたしは、おかねに困っていました。
あなたの心のなかで、わたしは、厄介ものになりました。

わたしは、1件の看護的問題だったのです。
あなたが論議したのは、わたしの病気の理論的根拠です。
そして、わたしをみようとさえなさらずに。

わたしは、死にそうだと思われていました。
わたしの耳がきこえないと思って、あなたはしゃべりました。
今晩のデートの前に美容院を予約したので、勤務のあいだに、死んでほしくはない、と。

あなたは、教育があり、りっぱに話し、純白のぴんとした白衣をまとって、ほんとにきちんとしています。
わたしが話すと、聞いてくださるようですが、耳を傾けてはいないのです。

助けてください。
わたしにおきていることを、心配してください。
わたしは、疲れきって、さびしくて、ほんとうにこわいのです。

話しかけてください。
手をさしのべて、わたしの手をとってください。
わたしにおきていることを、あなたにも、大事な問題にしてください。

どうか、きいてください。看護婦さん。

(American Jurnal of Narsing 1971年2月号より)



トラベルビーの『人間対人間の看護』で紹介されている文面ですが
学生の時にこれを読んで衝撃を受けたのを覚えています
臨床にでてからも、ときどき読んでは初心を思い返えさせてくれます
私ってちゃんと看護できているのかな



 

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